2017年度暗号化動向

この報告書は日本国内450人を対象にしたアンケート調査をもとに作成されました。

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global encryption trends study

2017年度暗号化動向調査報告書

Thales e-Securityの後援のもと、Ponemon Instituteが実施したグローバル暗号化動向調査報告書の第12版(日本)を発表しました。積極的なクラウド利用が進む中で、企業のデータ保護政策、実装計画、課題について、報告書の中で詳述しています。

主な統計値

48%

オンプレミス環境に配置したハードウエア・セキュリティ・モジュール(HSM)が安全なクラウド利用を支援

75%

情報漏洩において、従業員のミスが最大の脅威

44%

全社規模で一貫した暗号政策の導入を推進

2017年度暗号化動向調査 Ponemon Institute実施、2017年度暗号化動向調査は、日本国内450人を対象にしたアンケート調査をもとに
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